※ 大下社会保険労務士事務所へようこそ

 

日常の「小さなトラブル不便さ」は「大きなリスク負担につながります。大下社会保険労務士事務所は人事業務の中で、どんなに小さな問題でもいち早く解決し、社長様をとことんサポートします。

                  

所 長   大 下 高 志

 

   

 

  

1 人事の七難   今すぐご相談ください。 03-3643-1546

会社が成長段階になると、本業に力がはいり業績は伸びますが、どうしても会社の人事・労務管理が後回しになりがちです。そうなると労働保険・社会保険の手続が遅くなったり、給与計算で金額を間違えたり、退職した社員に残業代の未払で訴えられたり、なにかとトラブルが起こりやすくなります。
 
 このようなことでお悩みの方は、今すぐご相談ください。

 労働保険・社会保険に加入したい。
 社員の労務管理を何から始めてよいかわからない。
 手続で何度も役所に足を運んでいる。
 適切に給与計算ができているか心配だ。
 退職した社員に残業代の未払で訴えられた。

 

労働保険・社会保険に加入したい

  

2 ご予算について  (詳しくは料金表をご覧ください)

1.労働保険の新規加入プラン    32,400円~
  
  新規適用手続のご相談、書類作成、役所届出を一括して承ります。

   

2.社会保険の新規加入プラン    32,400円~

  新規適用手続のご相談、書類作成、役所届出を一括して承ります。 

 
3.初めての労務管理プラン     21,600
  
  労働条件通知書と時間外・休日労働に関する協定届を作成します。

 

料金表

 

3 お役立ち情報

(熱中症を防ぐには)

 

① 熱中症は症状により次のように分類されます。

 

a 熱射病(日射病)

熱中症の中では致死率が高く、緊急の治療を要します。突然意識喪失に陥ることが多く、症状の前兆としてめまい、頭痛、耳なり、イライラなどがみられ、嘔吐や下痢を伴うこともあります。

 

b 熱けいれん

大量の発汗による塩分喪失に対して、塩分を補給しなかったことにより起こります。四肢や腹部の筋肉の痛みを伴い発作的にけいれんを起こすことがあります。

 

c 熱虚脱

高温曝露が継続し、心拍増加が一定限度を超えたときに起こる循環障害をいいます。全身倦怠・脱力感を覚え、めまいから意識混濁し倒れることもあります。

 

d 熱疲はい

大量の発汗で、血液が濃縮し、心臓の負担増大や血流分布の異常が起こり、初期には激しい口喝、尿量の減少みられ。やがてめまい、四肢の感覚異常、歩行困難が起こり、失神することもあります。

 

② 熱中症を防ぐには以下のことが有効だと言われます。

 

1 水分・塩分を細かく摂取する。(スポーツドリンクなどをこまめに飲む)

2 通気性のよい服装や帽子をかぶり直射日光を避ける。

3 睡眠を十分にとる。(熱帯夜の翌日は要注意)

4 休憩時は風通しのよい涼しい場所で取る。

5 熱中症は早期の処置が大切。少しでも異常が見られたら医師の手当てを受けましょう

    

 

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※ 事務概要 

 

大下社会保険労務士事務所

〒135-0042

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TEL 03-3643-1546

FAX 03-3643-1547

 

当事務所は江東区、中央区、千代田区、江戸川区、墨田区を中心に活動しています。地域密着によりできる限りの迅速対応とお客様とのコミュニケーションを大切にしています。

 

地域密着型の事務所の特徴 

 

 

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